スマホ用広角&マクロレンズを使ってみる(100均のモノを使う)
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スマホ用広角&マクロレンズを使ってみる(100均のモノを使う)

こんにちは(`・ω・´)ノシ

もう9月末です。

消費税の増額がもう間もなくですね・・・。(。-∀-)

世間的(景気など)にどう影響されるか、心配だったりします・・・。

実際どうなんでしょうね?(;´・ω・)

まあ悩んでても何にも変わりませんし、自分なりに明日を生きよう(`・ω・´)ノシ

良く解からない感じで始まりましたが、今回は表題の通り、

”スマホ用広角&マクロレンズ”を使ってみようかと思います(`・ω・´)ノシ

商品はこちら↓

購入はキャン★ドゥ。

近所にキャン★ドゥが無い為、用事で立ち寄ると品揃えにちょっと驚く事もあります。100均の店で”108円””PC用光学マウス””スマホのガラスフイルム”が有ったりすると、ここまで来たのかぁ・・・。(。-∀-)と改めて思います。

ガラスフィルムは、付属品もクリーナだったり埃除去シールだったりと、普通に便利(´・ω・)

ガラスフィルムは高くても安くても割れるときは、いとも簡単に割れるモノです・・・。

なら、割り切って100均でも良いんじゃないか?と思えてきます。

話が脱線しましたが、レンズに話題を戻しましょう(´・ω・)ノシ

レンズの内容物は、

・レンズ本体(本体、広角レンズ、マクロレンズ)
・レンズカバー
・保存袋

108円だと、使い捨ての感覚で買う方も多いかもしれませんが、付属品が普通に良い(*´ω`*)

安価なので、”付属品無し”とかでも許されるとは思われますがね・・・。

レンズ本体の確認をしましょう(`・ω・´)ノシ

各レンズは個別に取り外す事が出来ます。

広角撮影したい場合は、全てのレンズ(広角&マクロ)を取り付けた状態で使用します。

マクロ撮影したい場合は、広角レンズを取り外し、マクロレンズのみにして使用します。

また、マクロレンズがマウントアダプタの役割をしていますので、広角レンズのみの使用は出来ません。

つまり、マクロレンズは”外してはいけない”という事ですね(´・ω・)ノシ

本体は、ABS樹脂製、レンズの枠はアルミで出来ており、耐久度的にも十分だと思います。

では早速使ってみましょう(`・ω・´)ノシ

こんな感じで挟み込みます

位置調整は、目視でレンズの中心にカメラレンズの中心に合わせて、スマホのカメラモードで実際の映像で微調整した方が良いでしょう(至極当たり前ですが・・・。)

広角レンズを使ってみましょう(`・ω・´)ノシ

撮影ルールは以下の通りです。

・被写体とカメラの距離は同じです。
・撮影は等倍(ズーム無し)
・写真の加工は、解像度のみの変更をしています。切り取りなどは行っておりません。

広角レンズ無し

広角レンズ使用

画像が湾曲化しますが、視野が広がり、少し離れた位置で撮影した感じになります。

正直、”イヤホン撮影”では活躍出来そうにありません・・・。(。-∀-)

次に、マクロレンズを使ってみましょう(`・ω・´)ノシ

撮影ルールは以下の通りです。

・ピントが合う距離まで近づき、”近接撮影”
・撮影は等倍(ズーム無し)
・写真の加工は、解像度のみの変更をしています。切り取りなどは行っておりません。

マクロレンズ無し

マクロレンズ使用

マクロレンズ使用の場合、かなり近付けました。

距離的には・・・。

レンズ無し→80mm
レンズあり→15mm

という事になりました(>_<)

かなり近付けましたが、果たして”イヤホン撮影”には活用できるのか???

実際のイヤホンで試してみましょうか(´・ω・`)

折角なので、新色のシェルでも撮影してみましょう(`・ω・´)ノシ

まずは普通に”D3000”で撮影(`・ω・´)ノシ

こんな感じです(*´ω`*)

面白いシェルになったと思います(`・ω・´)

次にマクロレンズで撮影してみましょう(`・ω・´)ノシ

!!(。-∀-)

ピントの合う距離が近すぎる(´Д⊂ヽ

もうすでに何の写真だか分かりません・・・。(。-∀-)

しかし、結構細かいところまで撮影出来ますので、このマクロレンズは、”解析用”に活用しようと思います・・・。

広角レンズは、使用する機会はそんなにないかと思いますが、マクロレンズは画質もそこまで悪い訳ではありませんので、活用は出来そうな予感がします。

今後、当ブログでも陰で活躍するかもしれません(´・ω・)ノシ

今回はこの辺で!

それではありがとうございました(`・ω・´)ノシ

ちょっとした探し物をしていたら、クローゼットの奥からこんなモノが・・・。

バイクのプラモが・・・。

奥にはまだ沢山眠っています・・・。所謂

”積みプラ”

でございます・・・。(。-∀-)

バイクのプラモデルは需要が少ないのか分かりませんが、あっという間に絶版になります。

ただこれは、”バイクのプラモデル”に限って言える事ではないのですが、どんなジャンルのプラモデルでも、気付いたら”絶版または生産停止”になってます。

こういう事もあって、私が心掛けている格言があります。それは・・・。

”買わずに後悔するより買って後悔しろ”

買わずして、幾度となく後悔した事がありました(´Д⊂ヽ

だったら、積みプラ(罪プラとも言う)になってもいいから、取り敢えず買う!

かと言って何でもかんでも買うって訳ではありません。一応欲しいと思ったものや思い出のモノなんかを厳選しています(´・ω・)ノシ

この写真には載ってないモノのありますが、そこそこの”プレミア”価格になっています(´Д⊂ヽ

なんだろうね?プレミア価格って(2000円くらいのモノが2万円って・・・。)

メーカーさんも、在庫のリスクなどありますから、需要の少ないモノは必然と供給は絞りますよね・・・。(仕方ない事です)

今年の目標に、プラモを作るって言ってたような・・・。

ツクレルキガシナイ・・・。(´Д⊂ヽ

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